肩のリハビリ パク俳 7号
閑(しずか)さや 肩に染み入る リハビリの声 By ばくしょう 数ヶ月前 仰向けに転倒した時 咄嗟に中途半端な受け身をしました。 その時に 右肩に稲妻が走り それ以来 右肩の可動域が極端に狭くなってしまいました。 何とか生活は出来てたので 整形外科に行きませんでし... 続きをみる
ゆるい午後 遠回りする 帰り道
のどかな午後の時間を満喫できたらと思う。
閑(しずか)さや 肩に染み入る リハビリの声 By ばくしょう 数ヶ月前 仰向けに転倒した時 咄嗟に中途半端な受け身をしました。 その時に 右肩に稲妻が走り それ以来 右肩の可動域が極端に狭くなってしまいました。 何とか生活は出来てたので 整形外科に行きませんでし... 続きをみる
うらを見せ おもても見せる 焼く餃子 By 羊羹 キッチンから 海さんの『餃子は嫌だぁ~!』 とイライラ💢した声が聞こえてきました。 三度目の正直という言葉がありますが、今回(三度目)もボロボロの餃子でした。 原因は簡単です。 間違って テフロン加工でないフライパンをポチっ... 続きをみる
釜めしが食べたくなって ちんや食堂に... 漁港の裏路地の 車が1台やっと通れるような狭い路地の奥にあります。 ちんや食堂の外観です。 テーブル席が3つ、座敷席が3つの こじんまりした食堂です。 12時頃 入店すると すでに満席状態で 座敷席に 小学生からお婆さんの6人の大家族と 2歳前後の子供... 続きをみる
10月7日、8日 甲府へ行ってきました。 前日までの天気予報は 7日は曇り時々雨、8日は曇りでした。 晴れを前提とした計画をしてたので どうしようかと思いましたが、 今更 変更しても ズーッと曇りの予報なので ダメ元で 行くことにしました。 予報と違って 7日は曇りでしたが 雨は降りませんでした。... 続きをみる
定型575でもなく、季語もない俳句 種田山頭火 学生時代の親友の1行詩と どこが違うか分りません。 違うんでしょうねぇ~ どうしようもない私が歩いている 種田山頭火 キドリ屋のショーウインドウに僕が写る 友人A
娘から 写真、動画と共に メッセージが届きました。 ~ セレモニーは私の人生の中で忘れられない一日になりました。 あきらめずに、長く頑張っていると、人生ご褒美が貰えるものです。~ 娘の喜びが伝わってきて 過去が走馬灯のように 頭の中をグルグルと... 娘が 日本の大学でお世話になっていたボ... 続きをみる
久昌寺旧跡にある謎の隧道の話は前回の<付録>で 最後の予定でした。 常陸太田市 教育委員会 文化課のTさんに 久昌寺旧跡にある謎の隧道について教えて頂いた事に対する御礼のメールを返信しました。 その時にヨッキれんさんの久昌寺旧跡にある謎の隧道のレポートについて 併せてご連絡しました。 流石に もう... 続きをみる
2日目は 私の希望した弥三郎岳のトレッキングです。 昇仙峡の遊歩道を歩いて ロープウエイに乗り 頂上に到着後、弥三郎岳(1058m)までトレッキングをする。 頂上の一枚岩から望むパノラマの景観撮影(特に南アルプス)が出来ればなんて... 天気予報では曇りだったのですが、汗をかくぐらいの快晴で 最... 続きをみる
栃木県の南東の隅っこ、馬頭町にぶらり 遊びに行きました。 馬頭町にはユニークな3つの美術館(いわむらかずお絵本の丘美術館、もうひとつの美術館、馬頭広重美術館)があります。 3の美術館を一気に見ようと 去年の夏に行きましたが 広重美術館だけが休館で、 秋にもう一度行きましたが また 展示物変更作業中... 続きをみる
我が家から近くの里山に行ってみようと思い調べたところ、 巨石が登山道のところどころに点在している竪破山(たつわれさん)と 関東地方の神様が集合してパワースポットになってる御岩神社がある 御岩山(おいわさん)が面白そうだったので 行くことにした。 竪破山は登る途中で 腹痛がおきて撤退した。後日 再ト... 続きをみる
添付の記事を見て 常陸秋ソバを食べに行こうと思いました。 大変人気があるお店のようなので 朝11時開店10分前に店に到着するよう家を出ました。 町中を抜け 細い山道を登っていくと 小さな集落の一角に お店がありました。 既に 駐車場は満杯でした。 店内には人が満杯で 名前を書き 外で順番待ち(5... 続きをみる
自宅に帰り、霞ヶ城公園を調べるまで ここが 日本百名城で有名な二本松城趾だったことが分りませんでした。 教訓 旅行へ行く時は 下調べは必要。 後で『あぁ~』と悔やんでも後の祭り。 二本松城趾だという事が分らないまま 霞ヶ城公園の頂上を散策したのですが ブログを書く上で 必要な事を調べたので 概略 ... 続きをみる
学生時代の下宿 各棟には大きなアルミ(黄銅色)の鍋が1個ありました。 鍋は各部屋の持ち回りで 仕送りのお金が無くなってくると みんなで すいとんを食べるというしきたりがありました。 大体は 主(ぬし)の部屋に みんなが集まり マガジンかジャンプの表紙の上で小麦粉をこねて親指くらいの大きさに... 続きをみる
久米城 南の城跡からこんにちわ! このベンチは保存会の皆さんが自作したものだそうです。 このベンチの位置から男体山、日光連山を見ることが出来ます。 本城(東の城)で20分ほど休憩し 南の城に向けて出発しました。 坂道を下っていきます。 城跡散策は いつもそうなんですが さだまさしの『防人の歌... 続きをみる
色んな方のブログを読んでる中で 気になる記事がありました。 その方が大怪我をされた時の長いリハビリを支えた本『脱出記』を 先ほど 本屋さんで予約してきました。 久しぶりに刺激を受け 本を読みたい衝撃が… 楽しみです。 浜モンがドイツでトリュフのパスタを食べた時 凄く美味しかったと言っ... 続きをみる
肝心なことを書き忘れてました。もうひとつの美術館へ行こうと思ったのは 大内健太さんの実物の絵が見たかったからです。 絵の写真を見たときに うまく言えませんが 強烈な衝撃を受けたからです。 写真はお借りしました。 残念ながら ~繰り返しの極意展~は終了していて 絵を見ることが出来ませんでした。... 続きをみる
今週は『富士ざんまい』ハイキングをしようと思ってます。 久しぶりに天気と体(腰痛)がマッチングしたので 砂羅向山~小舟富士~小瀬富士のハイキングコースに行ってきました。 道の駅に車を止めて100m強ほど 先のほうへ歩いていくと砂羅向山コース入り口がありました。カマボコ板にマジックの手書きではなく... 続きをみる
今週は気温がさぶ~ぃので 腰痛が再発しないよう 里山ハイキングに行くのをやめます。 以前 我流の白菜漬けの過程をブログで書いてましたが 結果は私の期待に反して大失敗でした。 このまま知らんぷりしても良いのですが、悔しいですよね…。 ①塩の量が少ない、②重しが軽すぎた、③天日干しを... 続きをみる
会社員になって10年くらいは製図板で製作加工図面をよく書いていた。 俗に言う典型的なアナログエンジニアである。 製図の良し悪しは中心線の位置をどの位置に書くかで凡そ決まる。 中心線の位置で製図者の技術の程度が分かったりする。 同僚たちと 製作図面をアートとして呼び 『俺らアーティストは・・・』なん... 続きをみる
我が家の近くに コンクリートブロックで造った小さな小屋があります。 その小屋を見る度に 下宿時代にはいってた風呂場を思い出すんです。 見た目はこんな感じで 風呂場は一回り大きいサイズだった記憶があります。 小屋の中は 4畳半くらいの大きさで 左側に灯油で沸かす風呂、 右側に脱水機が壊れた洗濯... 続きをみる
これは富山県魚津市にある日本で1番綺麗だと思われる東山円筒分水槽です。 北陸を旅行した時の事です。 高速道路を降り 宿泊先の宇奈月温泉に向かう途中、 剣道着姿の3人の豆剣士を見かけました。 きっと この街の防衛軍剣術隊の隊員だと思います。 その先で 道路まで水がぶつかる轟音のような 結構大きな音が... 続きをみる
私は 小学校6年生の時の夏休みの宿題で 苔を集め 菓子箱にセロテープで張り付けて学校へ持っていきました。 回りの連中は 工作ものや昆虫採集(カブトムシや蝶まど)で、 苔収集は 多分 私だけかなと思ってましたが F君も 苔を持ってきてました。 えぇ~ 他にもいたーー! 苔採集は 二人だ... 続きをみる
私が学生時代 始めて住んだ下宿先は 典型的な男だけの縦社会でした。 というか 下宿先に住んでたのは 12名の男だけでした。 下宿先は古い木造の一戸建てで 6畳の部屋が2つ、4畳半の部屋が2つあり 玄関の脇に共同の炊事場(水道、プロパン)と共同のトイレがありました。 ここに4人が住んでいて この様な... 続きをみる
私は 自然が豊かな森や湧水が豊富な里山の麓に 生まれ育ちました。 家から50mくらい離れた場所に 農業用溜池が二つ、 回りは ず~っと一面 田んぼと畑が続き 所々に家が建っていました。 小学生の時 溜池の奥の里山が宅地造成で ブルトーザーがはいり 里山を平らにしてしまいました。 夏休みになると ... 続きをみる
尺丈山の山頂です。 日帰り温泉での出来事(?)です。 ジャグジーに横たわって ウトウトとしてると 隣に タオルをネジリ鉢巻き(ゆるゆるですが)にして 頭にちょこんと置いた先輩が座りました。 『えっ!』 『嘘だろ!』 まさか.... ほぼ白い頭髪と無精髭が 同じ短い長さで 頭と顎を逆にしても同じに... 続きをみる
随分 里山を歩いていません。 右膝と左のふくらはぎが 歩くと1kmくらいで痛くなってきます。 里山トレッキングのブログが 書けない状態が続いてます。 そろそろ...でしょうか? 8月末 家族で四国旅行に行きます。 瓶ヶ森に登る計画を立ててますが 現状 厳しそうです。 四国カルストのトレッキングを予... 続きをみる
コロナも一段落したので、数年ぶりに野地温泉に行ってきました。 今回で リピート 4回目です。 いつも 3月下旬に行ってました。 吹雪の中の露天風呂を堪能し 帰る途中に桜見物がパターンでしたが、 今回は 予約を取るのが遅れて4月中旬。 電話では 道に雪は残って無く 残雪がところどころにある程度との... 続きをみる
コロナの影響で 暫く 娘との旅行が出来ませんでしたが 今年は 復活予定です。 過去に 2017年7月 山陰地方 2018年5月 九州地方 2019年6月 北海道地方 2019年からコロナの影響で中断 2022年12月 伊勢神宮から下呂温泉 ※ 何故か家族旅行が最後になりそうな直感がしてたので ... 続きをみる
TV『ポツンと一軒家』で紹介された家屋の もっと奥に にほんの里100選に選ばれた持方集落があります。 行ってみようと ズーッと思ってましたが 私の体と車が なかなかな感じで 延び延びになってましたが 青空と心地良い風に誘われて 行くことにしました。 心細い道を進んでいくと 4駆の軽トラ 2台とす... 続きをみる
伊勢神宮~下呂温泉へ行ってきました。 定番ですが 新幹線から見える富士山です。 今回は鉄道を使った家族旅行でした。 常磐線の特急ひたち、新幹線ひかり号、快速みえ、特急ひだに乗りました。 私なりに 座席の5段階評価をしたいと思います。 特急ひだ 限りなく5に近い4 特急ひたち 5に近い4 快速み... 続きをみる
スズキの スーパーキャリイ(ブラック)に乗って 海さんの弟が 我が家にやって来ました。 定年退職後 キチンとした車は1台で充分だから キチンとした車はカミさんが乗って、 自分は遊び用に軽トラを買ったと行ってました。 毎日が ハマグリ獲りやタコ釣りにハマって充実した日々だそうです。 でも 寒くなって... 続きをみる
雨引観音の近くは車で 何度も通過した事がありましたが 実際に 雨引観音へ行ったことは 一度もありませんでした。 私の勝手なイメージでは 雨引観音はセメントで作った大きな観音像と新築の本堂くらいかなぁ~ で 立ち寄る気持ちが起きませんでした。 ムラゴンで 色んな方のブログを読んで 興味が沸いて ま... 続きをみる
このバラ園は ひとりのおじいさんから。 2005年のある日、突如作り始めたガーデン。 2022年で17年目を迎えた今でも、 花咲か爺さんのように ガーデン造りをしています。 バラ園のあちこちに 続けるという事や裏方の努力などを 垣間見ることが出来ました。 フクロウの形の水道の蛇口を取り付けた材木で... 続きをみる
なかなか 腰痛が直らなくて コツコツと 日々 チョコレッチ(チョコっとストレッチ)をしてたんですが... チョコレッチの後に 細やかなご褒美を食べて ソファーにもたれかかり ウトウトと 至福の時間を過ごしててたら 海さんから トゲあるお言葉が... 海さんは あくまで 私を思ってのエールだと言い張... 続きをみる
里山の峠に十字路があります。 山の中ですが 十字路には信号機が設置されてます。 何故か いつも この信号機に引っかかります。 信号機を左側に行くと 黒磯バッケや朝ドラ『ひよっこ』の撮影現場があります。 黒磯バッケは 新緑の黄緑が眩しい5月頃が最高です。 また 紅葉時期の11月頃も お薦めです。 1... 続きをみる
前回のブログ 北茨城(山間部)フルコースに もう少し詳しい地図を追加します。 位置関係と地図です。 袋田の滝の駐車場から関所の湯(Tel 0295-79-1126)まで 車で6分です。 関所の湯から舟納豆(Tel 0295-57-3337)まで 車で27分です。 舟納豆からささの湯(Tel 02... 続きをみる
整形外科でMRIと診察を受けてきました。 MRIは脳と肺の検査で何度か経験してますが、 あのカンカン響く金属音は 未だに慣れないですね。 MRIのあと待合室に戻ると残ってる人は1人だけで静かでした。 少し待ってると呼ばれ診察室に入ると 5時間待ちの人気の医師がいて とても丁寧な説明が始まりました。... 続きをみる
『娘と熊野古道を歩く』為の体力作りを始めました。 健康が全てでは無い。 が、健康でなければ全てが始まらない。 体力作り以前に 体のあちこちをチェックしないと! 海さんが予約した健康診断に一緒に行ってきました。 最後に胃がん検診(バリウム飲むやつ)をした後 下剤を2錠飲みました。 私は健康相談に〇を... 続きをみる
最近 娘が送ってきた写真です。 里山の湖面が まるで鏡のようで... 綺麗ですね。 ヘルメットを被って 隧道(トンネル)散策もしたようです。 里山にある山城跡の散策です。 日本と違って石で造られてるので 城の形が今でも残ってますね。 日本は木造なので 現在は建物の原型は残っていません。 日... 続きをみる
ひょんなキッカケから 私の夏休み自由研究が始まりました。 久昌寺跡地の謎の隧道は 謎解きの楽しさがありました。 山寺水道は子供の頃の冒険心をあおるようなものでしたが 残念ながら 安全上の理由で 山寺水道は非公開でした。 山寺水道については あまり 昔の資料は残っていないようですが、 常陸太田市教... 続きをみる
久昌寺旧跡にある隧道には 一人で行きました。 私は 里山ハイキングなど 基本的には単独行動です。 海さんは 私が一人で出かけるときには 私が家の仕事(例えば庭の雑草取りなど)から逃げようと思ってるみたいです。 なので 本当に里山ハイキングへ行った証拠として いつも私が一人で出かけるときには 里山へ... 続きをみる
この後、予期もしない展開となりました。 隧道(トンネル)を調査した後、新しく建てられた久昌寺へ行きました。 坂道を登っていくと とても大きな寺がありました。 帰りの車の中で グルグルと隧道(トンネル)を思い返していました。 あたかもジグソーパネルのパーツをはめ込むように 隧道(トンネル)の謎解... 続きをみる
久しぶりに ブログを読んでワクワクしました。 やまみほさんが紹介されてた『山さ行がねが』にドはまりです。 何気なく 隧道(トンネル)レポートの地図で近場を探し それ程 期待もしなくて読みました。 が、ノンストップで読み終えました。 私が高校1年の時、どうしても欲しくて 始めて自分で買った本(文庫本... 続きをみる
笑いの中に 真実有り。 明石家さんまの何気ない言葉が 私には素晴らしい名言に聞こえました。 『女は凄いぞー! ひどい悲しみで泣き崩れてる時にやなぁ、 突然 お腹すいた~と言って カップラーメン食べよったんや! こんなことあるかぁ⤴ 男は ひどい悲しみの中では 物なんか 何も食えんぞ!』 そ... 続きをみる
その時は 突然 やって来ました。 何気ない日常の日々を破壊し 土足で踏みにじり 蹴散らします。 突然の事で 何のことか分からず 私は立ち尽くしていました。 『献血』に書きましたが まだ その時の内容は怖くて正確に書けませんでした。 でも もう終わった事なので その時の事をしっかり書いて 完全に... 続きをみる
天候不順と気圧の変動による左足の痛みの影響で なかなか 里山ハイキングに行けるチャンスがありません。 私が高校生の頃 TVでは 矢追ディレクターのUFOの話をよく見ました。 ただ当時は 今のようなCG技術がない為 多くは 一目で分かるバッタモンのUFOの動画が多かったように思います。 学校で友達... 続きをみる
天空の城ラピュタの1シーンみたいな場所を通り過ぎると正面に土塁(壁)があり そこを左側の階段を登っていくと西の城につながります。 西の城跡にはTV中継所があり その裏手側に物見台がありました。 ワクワクしながら物見台に立ちました。 のどかな田園風景の先に 山入城跡がある要害山(191.3m)が... 続きをみる
私が里山散策をする山は国道118号、国道349号、国道6号を北上した周辺がメインです。 その国道から枝分かれしたビーフライン、バードラインなどの農道にも 里山や城跡が あります。国道118号は袋田の滝などを中心にした人気の里山が多くありますが、 今回は国道349号を北上し、久米城跡に行ってきました... 続きをみる
野鳥撮影に行ってきました。 猛禽類ロードのチョウゲンボウがこちらを見て 警戒していますが、 気がついても 簡単には逃げませんでした。 一方、涸沼のチョウゲンボウは 私に気がつくと遠くへ逃げていきました。 涸沼の湖畔にビンズイがいました。 もう少し 可愛い名前を付けてあげても良いじゃん! メジ... 続きをみる
里山/城跡は いつもは北上してましたが 始めての南下です。 城跡に 左側に土塁、右側に土手と書いた横長の説明板があると聞いて 気になって 思いつきで そこへ行くことにしました。 どちらなのか 見極めたいと思いました。 土塁と土手の区別など どうでも良いのですが 例えを用いて 私見を書こうと思います... 続きをみる
1週間前くらいから 電柱にノスリが止まってるのを見かけるようになりました。 撮影に行きましたが 電柱に止まってませんでした。 暫く 待ってると 右の森から左の森へ 飛び去って行きました。 俳優の窪田正孝が はっぴいえんどの『風をあつめて』を歌ってることを知りました。 TVから『風をあつめて』... 続きをみる
虎塚古墳から出土された埋蔵品の一部です。 漆塗小太刀・やりがんな・鉄鏃・鉄環・鉄鉾などが発見されてます。 この鉄製品が どのようにして作られたのか気になります。 近くで発見された後谷津遺跡製鉄炉の想像図です。 元アナログエンジニアにとって とても興味津々です。 砂鉄と木炭を 送風孔から送風し... 続きをみる
特に行きたいと思った訳でもなく たまたま… 通りかかった時に 駐車場がある古墳の看板が。 古墳の扱いは 国指定史跡でも 満足な駐車場なんて無いのに、どーゆーこと? 駐車場は 車が10台止められる大きなスペースでした。 車は1台も止まっていませんでした。 というか、長い間 車が駐車し... 続きをみる
昨日 地元で有名な松五郎へ スタミナラーメンを食べに行きました。 帰りの車の中で 脇の海さんのバックが邪魔で運転しずらいなぁ~と感じた瞬間 私のバックを松五郎に忘れたことに気づきました。 慌てて引き返しましたが、海さんが 『バックの中に何が入っているの?』と聞くので 『免許証とハンカチとロキソニン... 続きをみる
本日 鍋足山にリベンジで行こうと思ってましたが、 空はどよ~んとした曇り空で 冷たい風がビュ~ビュ~と耳をツンザクので断念。 計画では 前回は一般と健脚コースの分岐点(1)で健脚コースを選んで 途中で道が分からなくなりました。 今回は 分岐点(1)で敢えて一般コースを進み大中コースと合流の(2)ま... 続きをみる
近場で雲海の写真が撮れる場所がないか調べました。 できれば 雲海と夜景と星空がセットで撮れるところが理想です。 茂木町の鎌倉山と御前山近くの山王山自然公園の雲海写真がヒットしました。 2枚とも標高200mの鎌倉山の山頂から撮った雲海写真です。画像はお借りしました。 2枚とも標高253mの山... 続きをみる
鍋足山が里山のくせに とても怖い気持ちで 行けなくなりました。 前日に鍋足山ハイキングの準備が済み YAMAPで情報確認をしました。 以前、西金砂で迷子になって里山をさ迷った時に くろよんさんにYAMAPを使うよう 少し強めに言われました。 それまでは 里山だし 町がハイキングコースを作ってるし... 続きをみる
里山ハイキングの準備は済んでます。 後は 行くだけですが 気持ちは行く気満々ですが なかなか一歩が… 鍋足山には 今まで3回行ってます。 変化にとんだ楽しい里山で 何度行っても違う顔が見せるので飽きません。 鍋足山の名前の由来通り足みたいに立ってる岩山を制覇しようかなぁ~と。 一回目... 続きをみる
流氷の写真ですが 水彩画のようです。 静寂の中に力強さというか生命力みたいなものを感じます。 私たちが普段 生活する上で使ってる物の全ては 地球から採取したものと人件費で構成されてることを 意外に知らない人が多いですね。 例えば車、これに使用されてる鉄板は鉄鉱石→製鉄→... 続きをみる
我が家の野菜は生協から購入しています。 浜モンが旅行へ行く前に 沢山のレタスとキャベツが 毎週 家に届くように注文していました。 どんな状況なのか GO7GOで読んでみます。 冷蔵庫 七割ぐらい 緑色 ドアを開けると レタス レタス で レタス レタスはカットして洗ってあれば... 続きをみる
少し寒いです~が、青空に誘われて黒磯バッケに行きました。 黒磯バッケ頂上からこんにちわ。 崖(バッケ)の底に吸い込まれそうです…💦 ぞわぞわします。 黒磯バッケは国道から見ることが出来ます。 パッと見は 近そうですよね。 行かれた方のブログを読んでも すぐ行けるような&hell... 続きをみる
浜モンと娘がスカイプで 北海道旅行でトレッキングの時に着る服の話をしていた。 娘はノースフェイスのジャケットを持って来ると言っていた。 私は 普段 里山ハイキングをする時の服装は 散歩の延長みたいな格好です。 里山で見かけるオジサンの多くも トレッキングシューズ以外は普段着に近い。 服装なんて気に... 続きをみる
知床自然センターでガイドの方と午後2時に待ち合わせ、外は相変わらずザーザー雨。 自然センターの中でコーヒーを飲みながら待っていると 『〇〇さーん いらっしゃいますか?』と大きな声が聞こえます。 体格ががっちりで姿勢の良い先輩が 入り口近くで立ってます。 先輩(ガイドの方)は 地元で生まれ育った方で... 続きをみる