久昌寺旧跡にある謎の隧道 付録
久昌寺旧跡にある隧道には 一人で行きました。 私は 里山ハイキングなど 基本的には単独行動です。 海さんは 私が一人で出かけるときには 私が家の仕事(例えば庭の雑草取りなど)から逃げようと思ってるみたいです。 なので 本当に里山ハイキングへ行った証拠として いつも私が一人で出かけるときには 里山へ... 続きをみる
ゆるい午後 遠回りする 帰り道
のどかな午後の時間を満喫できたらと思う。
久昌寺旧跡にある隧道には 一人で行きました。 私は 里山ハイキングなど 基本的には単独行動です。 海さんは 私が一人で出かけるときには 私が家の仕事(例えば庭の雑草取りなど)から逃げようと思ってるみたいです。 なので 本当に里山ハイキングへ行った証拠として いつも私が一人で出かけるときには 里山へ... 続きをみる
虎塚古墳から出土された埋蔵品の一部です。 漆塗小太刀・やりがんな・鉄鏃・鉄環・鉄鉾などが発見されてます。 この鉄製品が どのようにして作られたのか気になります。 近くで発見された後谷津遺跡製鉄炉の想像図です。 元アナログエンジニアにとって とても興味津々です。 砂鉄と木炭を 送風孔から送風し... 続きをみる
2年前に訪問した山入城跡が 思いのほか低評価のブログを読んで いやいやいや… それはないでしょ! 私の中ではトップ3に入る素晴らしい城跡だった記憶があります。 以前 訪問した時のブログを読み返しましたが 私の表現したい内容の半分も記載してませんでした。 当時の城跡に関する知識のなさ... 続きをみる
近場で雲海の写真が撮れる場所がないか調べました。 できれば 雲海と夜景と星空がセットで撮れるところが理想です。 茂木町の鎌倉山と御前山近くの山王山自然公園の雲海写真がヒットしました。 2枚とも標高200mの鎌倉山の山頂から撮った雲海写真です。画像はお借りしました。 2枚とも標高253mの山... 続きをみる
色んな方のブログを読んでる中で 気になる記事がありました。 その方が大怪我をされた時の長いリハビリを支えた本『脱出記』を 先ほど 本屋さんで予約してきました。 久しぶりに刺激を受け 本を読みたい衝撃が… 楽しみです。 浜モンがドイツでトリュフのパスタを食べた時 凄く美味しかったと言っ... 続きをみる
里山ハイキングの準備は済んでます。 後は 行くだけですが 気持ちは行く気満々ですが なかなか一歩が… 鍋足山には 今まで3回行ってます。 変化にとんだ楽しい里山で 何度行っても違う顔が見せるので飽きません。 鍋足山の名前の由来通り足みたいに立ってる岩山を制覇しようかなぁ~と。 一回目... 続きをみる
崖っぷち たまらんですね。ゾワゾワしちゃいます! 久しぶりに案内板があり 『道に迷っちゃった…どうしよう…💦』の不安が解消し スタスタと頂上を目指して進んで行きます。 何となく崖っぷちを歩いてる気がしますが 木々が邪魔で 麓の景色が見えません。 崖側が開けてきて ... 続きをみる
本日の里山コーデ 黒磯バッケの里山ハイキングのコーデです。 1 防寒用マフラー(ホワイト) ホワイト地に赤の漢字のロゴが新鮮です。 漢字も(有)、よこすか、建設 どれをとっても男気のあるロゴです。 漢字のロゴが少し読める程度に首に巻きます。 粋な感じがします。 これを たかがタオル... 続きをみる
少し寒いです~が、青空に誘われて黒磯バッケに行きました。 黒磯バッケ頂上からこんにちわ。 崖(バッケ)の底に吸い込まれそうです…💦 ぞわぞわします。 黒磯バッケは国道から見ることが出来ます。 パッと見は 近そうですよね。 行かれた方のブログを読んでも すぐ行けるような&hell... 続きをみる
昨日の夕方、約30分ほど散歩しましたが 最後の5分あたりから左足の痺れが始まり 左の膝が変な方向に曲がって倒れるんじゃないかと思うほど酷い状況になりました。 車まで戻り座ってると徐々に痺れはなくなりましたが…。 30分でこの状態では 里山ハイキングは もう行けなくなるのかと不安がよぎ... 続きをみる
7月は梅雨がダラダラと続いて 全く里山ハイキングに行けませんでした。 雨のため 里山をハイキング出来なくても 新緑の棚田を撮影しようと 昨日 鍋足山方面に車で出かけましたが 棚田の半分以上は休耕田になっていて 休耕田は藪のように雑草が生い茂って とても写真を撮る気になれませんでした。 時代の流... 続きをみる